みつい 禮の演歌部屋


ペンネーム・本名の『印 痕』篆刻 則武 穹(きゅう)氏

2017年12月29日(金)UP 1
シニアライフ 音楽
 則武 穹氏(本名 克実)ープロフィールー 一宮市本町4−11−4 
昭和13年(1938)年生(公)中日書道会 評議員・読売 書法会 会友・謙愼書道会 理事・元 一宮書道連盟 会長元 一宮書道協会 会長・元 中日書道会一宮支部 支部長・一宮書道協会 常任理事。則武 穹氏は書がもっと読めて、楽しめる身近なものになればと、
毛筆のほか石などに雅号を彫る篆刻や、板などに字を彫る刻字なども丹陽公民館「書好会」で書の他、刻字の指導もしていただいて、毎年行われる丹陽文化祭にも、生徒の皆さんと一緒に出品していただいています。有り難うございました。印に負けぬ創作を念じて・・!

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by jijirei | 2017-12-29 07:00 | きまぐれ彩記

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愛知県一宮市より発信!みつい 禮の作詞活動、俳句作品、生き方が変わる名言、きまぐれ彩記などの記録
by みつい 禮(岩田禮仁)
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