みつい 禮の演歌部屋


2017年 08月 17日 ( 1 )



十年かけて開花のリュウゼツラン(稲沢市俯島町にて)

2017年8月17日(木)UP
シニアライフ 音楽
 リュウゼツランは、メキシコ原産の多肉植物で、高さ五メーチルほどの花茎から、黄色の花を付けた房が幾つも空に向かって咲いていました。その花は、数十年に1度だけ花を咲かせることから「世紀の植物(センチュリー プランツ)」とも呼ばれているそうです。テキーラの原料としても知られ、開花した株は実をつけると枯死するという、何とも神秘的な花を、中日新聞掲載記事を見て早速現場まで行って来ました。そして夕方、13日に迎え入れたご先祖の霊を、お経をあげ送り火で送り出しました。(8月15日記)
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by jijirei | 2017-08-17 07:00 | きまぐれ彩記

    

愛知県一宮市より発信!みつい 禮の作詞活動、俳句作品、生き方が変わる名言、きまぐれ彩記などの記録
by みつい 禮(岩田禮仁)
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