みつい 禮の演歌部屋


『フィレンツェよりの電話 』武馬久仁裕散文集 (黎明書房刊)

2016年9月29日(木) UP
シニアライフ 音楽
 フィレンツェから“私”の携帯に突然掛けてきた見知らぬ女が語り始める「電話」など、句集「G町」「玉門関」で評価が高い俳人・武馬久仁裕氏の幻想的な散文26篇が収録されています。また自作のスケッチ、写真も掲載され、「地理學家咖啡館」では2006年1月に亡くなられた小川双々子先生のことも触れられて、もう10年も経つんだと、不肖の弟子であった私は、当時を懐かしく思い出しています。謹呈 ありがとうございました。
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by jijirei | 2016-09-29 07:00 | きまぐれ雑記

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