みつい 禮の演歌部屋


真清田神社正前2つの碑

2016年4月9日(土) UP
シニアライフ 音楽
 真清田神社正門に向かって左側の和歌の碑、『賤の男の種ほすといふ春の田を 作りますだの神に任せん』の詠者は『赤染衛門』、源氏物語の作者で紫式部が尊敬した尾張国司の女房と紹介してありました。また、右側の碑には『一宮さえなつかしく二つなく三つなき法をまもるなるべし』詠者 阿仏尼 弘安6年(1283)年頃に記された紀行文十六夜日記の作者。と案内板がありました。
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by jijirei | 2016-04-09 07:00 | きまぐれ彩記

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