みつい 禮の演歌部屋


大江川沿いの『一宮桜まつり』は3月25日から始まっています

2016年4月2日(土) UP
シニアライフ 音楽
 「一宮の女(ひと」 2005年4月 尾西、木曽川、一宮、2市1町合併記念作品!( 作詞: みつい 禮 作編曲:市川龍之介)では<住んで離れぬ おまえの声に 今年もきました 大江のさくら 逢って解きたい 恋縛り 今でもひとりで いるだろか ひらひらひらりと 花が舞う 愛しい恋しい 一宮の女 葉子・・・>と大江川桜も2番の歌詞にでてきます。今週の土曜日そして日曜日辺りが最高の見頃で、一番の賑わいを見せることでしょう。桜といえば入学式、人事異動で役所関係、学校関係も新しい体勢でこの4月からスタート、明るい社会、明るい人間関係の風景が多く見たいものですね。
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by jijirei | 2016-04-02 07:00 | きまぐれ彩記

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愛知県一宮市より発信!みつい 禮の作詞活動、俳句作品、生き方が変わる名言、きまぐれ彩記などの記録
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