みつい 禮の演歌部屋


「演歌爺さんよ」(2008年3月18日永眠 筋田さんを偲び)・・・!

◎2012年3月17日(土) UP
(作詞:みつい 禮 作編曲:市川龍之介)  
 唄:松崎 安孝  yansuzuki

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 たかが年 されど七年
  そんな付き合い 長いか短かいか
  桜のうしろの葉桜が 
  日毎(ひごと)無性に目に沁みる
  なぜだろう あぁなぜだろう・・
  深さ思えば・・ 濃さを思えば
  されど されどの月日だったよね・・
  さよならなんかは 言いません
  炭火で炙(あぶ)った スルメの味は
  忘れるもんか 忘れない

◎皆さんの歌声はこちら
by jijirei | 2012-03-17 15:34 | 作品トピックス

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愛知県一宮市より発信!みつい 禮の作詞活動、俳句作品、生き方が変わる名言、きまぐれ彩記などの記録
by みつい 禮
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