みつい 禮の演歌部屋


「さすらい港町」 傘をさしても 吐息が濡れる・・!

◎2011年4月4日(月) UP
(作詞・作曲:小鹿欽之介 補作:みつい 禮 編曲:市川龍之介
 唄:演歌男宿
 d0095910_6213876.jpg
雨があがった ネオンの町を
どこへ流れる 女がひとり
今日の止まり木 港の酒場
酔えば酔うほど 恋しさつのり
霧笛せつない さすらい港       
by jijirei | 2011-04-04 06:23 | 作品トピックス

<< ・・・「せめて駅まで」送るから...      「昭和の友よ」悔し涙の水溜り跳... >>

愛知県一宮市より発信!みつい 禮の作詞活動、俳句作品、生き方が変わる名言、きまぐれ彩記などの記録
by みつい 禮(岩田禮仁)
掲示版
検索
カテゴリ
以前の記事
最新のコメント
外部リンク
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧