みつい 禮の演歌部屋


名古屋オフ会!

演歌エージャン倶楽部名古屋オフ会
筋田氏、戸高氏を偲びつつ)と題して
「歌の広場」名駅店で平成21年7月25日(土)午後1時より
開催、遠く四国からは京鈴さん、京鈴さんのお姉さん純子さん、
関東圏から 千葉の薬師寺 淳さん、群馬の市川龍之介さん、
埼玉の詩織さん、小林 進さん、東京のKEIJIさん、EKKOさん、
北陸圏からは 冨山のまいどさん、少し遅れてやはり冨山の板見信一さん、
その到着の2時半頃駅まで迎えに出たのだが、土砂降りの通り雨で夕暮状態、
そんな外の様子も会場の人は知るすべもない、ずぶ濡れの私たちを見てビックリ。
中部圏からは 三重から中川芳郎さん、愛知の演歌男宿さん、演歌男宿さんの奥さん、
筋田洋明さんの奥さん、そしてみつい 禮の計15名。

中川さんの司会進行で 市川御大の乾杯の音頭、自己紹介で始まり、
前もって中川さんの機器のセッティングのお蔭で最初に「尾張の演歌兄弟」
(作詞:詩織 作編曲:市川龍之介)
~春まだ浅い 尾張の空に ひと筋に 揚げ雲雀 後追い登る もう一羽
師匠と仰ぐ 演歌兄弟~を全員で歌い 両氏を偲ぶ。
その後それぞれのオリジナル作品の披露 そしてカラオケと 歌って飲んで談笑する。
すでに面識のある人 初対面の人とはいえ掲示板 メール 歌声等でそれなりの
人柄みたいなものはおぼろげながら認識していることもあって わき合いあいと
親睦を深め 楽しい一時を共有出来たのではと思っています。

筋田さんの奥様 じっと聴き役ばかりできっと退屈をされたのではと・・・、
お誘いいたしましたのもまだわれわれの中に確かに爺さんが生きているという
証と 偲びたいという気持ち以外のなにものでもありません。ご参加ありがとう
ございました。また戸高 登さんの奥様、まだ心の整理がつかないとのことで
参加をご辞退されましたのに オフ会へのご厚志ありがとうございました。
また オフ会を楽しみにされていた橋永 勇さん、故郷山口 防府の今回の水禍で
急遽欠席 初対面も多い今回の会きっと皆さんにお逢いしたかったことでしょう。

名残り惜しい5時間もあっという間に過ぎて午後6時閉会 またの再会を約束して
あの土砂降りの雨も小雨にかわる散会となる。皆さんお疲れさまでした。
by jijirei | 2009-07-26 09:53 | 作品トピックス

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by みつい 禮(岩田禮仁)
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